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キーリスク部位のプラークコントロールに最適

プラウトスタンダードワンタフトブラシ

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三角ヘッド、どんな部位にも正確にあたるアングル、握りやすく疲れないグリップが、細やかな操作を可能に。歯頸部、歯間部はもちろん、最後臼歯遠心、叢生などの歯ブラシ1本では磨き残しやすいキーリスク部位のプラークも簡単に落とせます。

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3つのポイント


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※商品パッケージのQRコードからもご覧いただけます。

こだわりポイント

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プラークを確実にとらえて除去する毛先

歯頸部、歯間部はもちろん、最後臼歯遠心、叢生などの3列ブラシでは磨ききれない部位でもカンタンにプラークを落とせます。他社のワンタフトブラシと違って密に植毛されているため、粉砕されたプラークをすべて吸い上げることが可能です。

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2

耐久性にすぐれたPBT毛材

PBT毛材(ポリブチレンテレフタレート)は、ナイロン性の毛材と比べて耐久性は4.2倍あります。PBT毛材の吸水率は約15分の1と小さく水はけがよいので、毎日使用しても雑菌が繁殖するのを防いでくれます。湿潤状態での毛の硬さはナイロンの2倍強あり、高いブラッシング効果が得られます。

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3

どんなキーリスク部位にもピッタリと当たるように設計されたアングル

どんなキーリスク部位にもしっかり当たるように設計されたアングルだから、ストレスなく使えます。

5

毛先がなめらか

「プラウト」の毛先は先端に向けて均等にカットされています。中央にマークされた赤いインクの色でわかるとおり、毛を束ねた中心がど真ん中。それは1本1本植毛されている証拠です。歯間部のくぼみにピタッと当てはまるように中心部からなめらかにカットされています。だから歯肉を傷つけずに磨くことができます。毛先がギザギザだと歯間部にフィットせず、歯肉にチクチク当たってしまう恐れがあります。

6

毛先のカットと毛の本数でこんなに違う!

毛先部分を拡大すると一目瞭然。毛の数が、他のワンタフトブラシに比べて密に植毛されているため、粉砕されたプラークをすべて吸い上げることが可能。毛細管現象※によって汚れを確実に吸い取ることができます。

※毛細管現象とは……
「プラウト」は、毛先をクルクルと回転させることでプラークを粉砕。そのときに起こる毛先の震動により、粉砕されたプラークは毛と毛の細かい隙間を通って毛束の奥へと上がっていきます。

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7

2014年8月リニューアル

お子様からお年寄りまでラクに磨けるよう、グリップの形状を改良。また、ソフトな素材を使用することで手になじみやすくなりました。

使用者の声

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“全体を磨くための歯ブラシを1本追加する”という考え方だと抵抗がありますが、“自分の磨けていない部分を磨くための道具”という考え方をすれば、患者さんも気軽に取り入れてくれますよ。

(歯科衛生士M・Hさん S歯科医院)

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当てたい部分にちゃんと毛先が届いてすごくいい感じなんです。フライトの後、疲れて帰ってきたときには、「プラウト」だけでパパッと磨くこともあります。時間がかからず、それでいてちゃんと汚れを落とせてるので、前よりもずっと歯磨きがラクになりました。

(患者T・Iさん 航空会社・客室乗務員/40代)

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感激したのは、あまりにもカンタンに汚れが落とせるところ。前歯の裏側や奥歯の表面などピンポイントで当たります。時間をかけずにきれいに磨けていることが実感できるんです。「磨きづらいところからコレで」と教えてもらえたのも新鮮でした。まず磨きにくいところからおさえる! その大切さに気づくことができて本当によかったです。

(患者T・Tさん 電気防食機器メーカー代表取締役/30代)

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「プラウト」でちゃんとした歯磨きを毎日続けていたので、硬いものも平気で食べられます。このピンポイント磨きをはじめてから、いつの間にか歯磨きが楽しくなっていました。私がここまで本気になって歯のケアをするようになるなんて、自分でもビックリしています。

(患者I・Sさん 70代)

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