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歯肉縁下のプラークを残らずからめ取る!!

フロアフロスジンジバル・プラークコントロール専用フロス

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歯周炎を予防・改善するには、隣接面の歯肉縁上・縁下1~2mmのケアが必要不可欠。「フロアフロス」は繊維がフワッと広がるため、歯肉を傷つけることなくプラークを確実に除去できます。

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長さ

45m

250m

  

フロアフロス

3つのポイント

詳しい情報はこちらのサイトご確認ください。
『fluorfloss』ブランドサイト
[ http://www.oralcare.co.jp/floss/ ]

こだわりポイント

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歯肉縁下の細菌を残らずからめ取る!

歯肉縁下には、歯ブラシや歯間ブラシでは落としきれないプラーク(細菌)がたっぷり。
フロアフロスは384本もの細かな繊維でできているので、それらを残らずからめ取ることができます。

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歯肉縁下に入れても痛くない!

歯肉はやわらかくデリケートな場所。
フロアフロスなら、だ液の水分や摩擦によって繊維がフワッと広がるため、歯肉縁下に入れても痛みを与えません。

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フロス研究者のお墨つき!

フロス研究の第一人者である、アンナマリア・ジェノベージ教授(イタリア・ジェノバ大学)が、汚れの落ち具合を確認済み! 「歯肉ケアに最適なフロス」と推奨しています。

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イタリア製!

フロアフロスの工場があるのは、繊維の町・ミラノ!
“Made in Italy”が患者さんを引きつけます。

本当の歯周病予防を求めて―フロスの隠された秘密―


使用者の声

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ワックスつきでコンタクトに挿入しやすいうえ、こんなにプラーク除去ができるなんて画期的だと思います。今までプラークの除去率を優先してノンワックスタイプを患者さんにすすめていたのですが、コンタクトがキツイ人には実は不安でした。フロアフロスは理想的です。

(歯科衛生士Nさん)

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今まで使っていたものは細くて歯肉に刺さる感じがあったのですが、「フロアフロス」はぜんぜん痛くない! 繊維がやわらかく広がるので、縁下にもためらわずに入れられます。「フロスは痛いからイヤ」と言っていた患者さんにもぜひすすめたいです。

(歯科衛生士Tさん)

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