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一般的なフロスの提案を超えるアプローチ方法が身につく

歯周病予防のためのジンジバルプラークコントロールセミナー

セミナーコード:40165
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歯周病の予防に欠かせない“ジンジバル(歯肉)・プラークコントロール”について映像を用いながら実践的に解説。なぜフロスが必要なのか。どのように使えば効果的なのか。フロス初心者の患者さんにわかりやすく伝え、継続してもらうポイントが学べます。

こんな方におすすめします

・デンタルフロスの必要性について理解を深めたい方
・デンタルフロスを正しく使えるようになりたい方。
・患者さんにフロスを習慣化して欲しいと思っている方。

2017年2月26日(日)

開催地:東京

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対象: 歯科衛生士
時間: 12:30~16:30
定員: 30名
参加費: 10,000円(1名様・税込)
会場: オーラルケアセミナールーム
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好評につき満席となりました。

キャンセル待ちをご希望の方は、フリーダイヤル0120-150-737まで直接お電話にてご連絡ください。

キャンセルが発生した場合、先着順にご案内差し上げます。

[ フリーダイヤル 0120-150-737 ]

セミナー内容

【1】隣接面ケアの重要性
【2】歯周疾患とプラーク
【3】フロスの有用性
【4】フロス比較研究
【5】アプローチのルール
【6】成果を左右するモチベーション
【7】80%プラークを除去するフロッシング(実習)

 

セミナー内容1

講師プロフィール

鈴木 茜(オーラルケア 歯科衛生士)

2000年 太陽歯科衛生士専門学校卒業後、埼玉県内の歯科医院に勤務。
2002年 株式会社オーラルケア入社。

現在、日本の成人の80%が歯周病と言われています。この現状を変えるには、目には見えない隣接面・歯肉縁上縁下のプラークの存在を国民に伝えること。それができるのは私たち歯科衛生士だけです!
あなたも一緒に、日本の将来の歯周病罹患率を変える“ジンジバル・プラークコントロール”の必要性を伝えていきませんか?
※ビデオ講師:アンナマリア・ジェノベージ

参加者の声

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“目に見えるところ”より“見えないところ”縁下1~2ミリの存在を患者さんに伝えたい。そのためには赤染めや実際のやり方を示しながら“見えない”から“見える”に変えて伝えていきたいです。

(歯科衛生士  M・Mさん)

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今までフロスは「たまに使いましょう」の指導でした。でも実は、隣接面と縁下のプラーク除去のために歯ブラシと肩を並べるものだと実感しました。まずは術者の私の意識を変えて、患者さんにわかりやすく伝えていきたいです。

(歯科衛生士  Y・Sさん)

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隣接面の清掃の大切さについていい資料をもらえたので、積極的に話せるようになると思います。“ジンジバル・プラークコントロール”が歯肉炎の改善に重要で、そのためにはフロスが必要不可欠なことを多くの患者さんに伝えていきます。

(歯科衛生士  K・Sさん)

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座学だけではなく手を動かして隣の方と交流もでき、今までのセミナーの中でも印象的なセミナーでした。

(歯科衛生士  C・Nさん)

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最も印象に残っていることは細菌移動の話です。患者さんと一緒に手巻きフロスの練習をしながら正しい情報を伝えていきたいです。

(歯科衛生士  M・Tさん)

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ゴールはフロスを使うことではなく、「歯周病の予防である」ということがとても胸に残っています。それを患者さんにも理解してもらえるようにいただいたツールを活用して伝えていきたいです。

(歯科衛生士  Hさん)

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