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セルフケアを提案する前に

患者さんが質の高いセルフケアを実践するために、私たち歯科衛生士がすべき役割。
それは、患者さんそれぞれのステージに合わせて“自己診断力”を上げていくことです。

自己診断力とは、“自分の口腔内が今どんな状態なのか、なぜそうなったのか、この先どうしたらよいのか”を患者さん自身が考え把握する力。

この力が備われば、患者さんは次のように変わっていきます。
・今どこを重点的にケアしたらよいかが理解できるようになる
・早めに歯科医院で診てもらうための判断ができるようになる
・口腔内への関心や健康意識がどんどん高まっていく
・家族や友人にもセルフケアの大切さを伝えるようになる

など

患者さんは、自分に合ったセルフケアグッズや予防法の提案を求めています。
歯科医院から患者さんへ。生涯に渡って口腔内の健康を守るためのサポートをしませんか?

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